| 起動時にエラーがでて利用できない |
Internet Configのバージョンをお確かめ下さい。
1.3以前のバージョンでは利用できません。(internet
configの仕様変更の為)最新版は2.02です。新しいバージョンのInternet configをインストールしてご利用下さい。 最新版はここ
*からダウンロードできます。
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| エラー10が表示されてメール検査ができない |
APOP対応でないサーバにAPOPで接続しようとしています。
アカウントウインドウでAPOPのチェックボックスをはずして下さい。
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| エラー12が表示されてメール送信ができない |
無料メーラなど、WEBメールのアカウントで送信しようとした場合、WEBサーバからエラーが返されることがあります。 そのサーバーは標準アカウントには使用できません。 このような場合、WEBメーラのアカウントをMail Addressに書き込んで送信できますが、標準アカウントを別のアカウントに設定し直して下さい。
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| 社内LANメールが文字化けする。 |
サーバから社内配信するメールシステムで、ヘッダー情報にcharsetを持たない物があります。
Magellanの環境設定で標準エンコード方法は通常、Japanese (ISO) になっていますが、これはcharsetを持たないメールはJISでエンコードされたメールとしてデコードする設定です。 もし、社内メール配信がShift-JISで配信されているなら、文字化けが発生します。 標準エンコード方法をJapanese (ShiftJIS) にする、または、ネットワーク管理者にJIS配信するよう依頼して下さい。
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| サーバエラーが表示され、何度やってもPOPアカウントの認証に失敗する。 |
認証エラーが起きた時、サーバによっては復旧するまで少し時間がかかることがあります。30秒程待ってから、再度お試し下さい。
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| メールリストのフォントサイズを変更したが、サイズが変わらない行がある。 |
環境設定でフォントサイズを変更する時、言語毎に変更できるようになっています。英語(Western)フォントサイズを変更した場合、日本語で書かれている行はサイズ変更されませんから、日本語も合わせてサイズ変更して下さい。
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| ビューがうまく作れない |
ビューの作成、変更で間違いやすいは「アカウント」と「相手」の項目です。
「アカウント」はメールを送ってくれた相手ではなく、自分のアカウントです。誰として送受信があったかを指定します。特定のメールアドレスで絞り込む時は「相手」にタイプします。
また、「対象期間」の指定も忘れないで下さい。
何もしなければ、今週のメールだけが対象になりますので、絞り込みを行う期間を選んで下さい。
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| 送信ができない (受信ができない) |
送信ができない時は以下の点をご確認下さい。
■ ネットワークは正常に機能していますか?
■ 送信サーバーアドレスは正しいですか?
ファイルメニューのアカウントで「SMTP Server」のアドレスをご確 認下さい。
受信ができない場合、同様に以下の確認を行います。
■ ネットワークは正常に機能していますか?
■ 受信サーバーアドレスは正しいですか?
ファイルメニューのアカウントで以下の項目が正しく設定されている か確認下さい。
「POP Server」、「POP
Account」、「POP Password」
上記のいずれかを再度設定される時の方法はマニュアルを参照下さい。
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| 日本語メールを送っているのに、複数の言語...とメッセージがでた |
文中に記号等や半角カナが含まれていませんか?
日本語以外の文字があると判断された為にメッセージがでています。
そのまま送信すると、受信者側で文字化けして読めないことがありますから、文章をチェックしてもう一度お試し下さい。
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| Windows版Communicatorからのテキスト書類の添付が解凍できない |
Communicatorのバグです。
テキストを添付すると、Communicatorは添付書類をメール文の一部として扱うのですが、その時、勝手に言語属性をつけてしまうので利用できなくなります。
事前に圧縮して送信すれば大丈夫です。
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| メモリーが足りないと警告がでたがどのくらい増やせば良いのか |
同時に取り扱うメール数と合わせて使用メモリーが変化します。
また、スキップメールは少しメモリー消費量が大きくなります。
標準設定では3000Kですが、この場合おおよそ、送受信とも1000通程度まで問題はありません。
警告がでた時は、3500K程度でお試し下さい。
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| EudoraPro
4.xの添付書類が正しく受信できないことがある。 |
Macintosh版のEudoraPro
4.xで「添付書類」の「常にMacintosh の固有情報を含める」の設定がオフの場合、添付書類は強制的に漢字コードに変換されてしまう為、正しく受信できないことがあります。(Magellanだけの問題ではありません)
解決するには強制的に漢字コード変換せず、選択された変換方式でエンコードして送るようにするために、「常にMacintosh
の固有情報を含める」の設定をオンにしてください。
詳しい情報はEudoraの添付書類を参照下さい。
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